ロジカルシンキング

研修の内容の一例と、受講生の声をご紹介します。研修の内容はご要望にあわせてオリジナルのコンテンツを作成致します。

「ロジカルシンキング」研修(例)

順序 講座の内容

アイスブレイク

 ~ セットアップ

 ロジカルシンキングとは?/ ペアワーク/ ゴールセッティング

STEP 1

 課題を正確に捉える

マトリックス/ 帰納法と演繹法/ ピラミッド構造/

ゴールデンカット/ MECE/ グルーピング/ ロジックツリー

  • ワーク①:業務整理
  • ワーク②:部下からの相談
  • ワーク③:クレーム対応
STEP 2

ロジカルに伝える

CRF/ PREP/ ロジカルトークのメリット・デメリット

  • ワーク④:アイディアのプレゼンテーション 
STEP 3

応用・実践編

ラテラルシンキング/ ゼロベース

  • ワーク⑤:ロジカルシンキングの応用 
ラップアップ

まとめ

 

受講者の声

Aさん(女性)/  ロジカルな思考が効率的に物事を進めていくということが分かった。今後の業務にかなり活かせそうです!ロジカルに伝えるということを、今後も意識して取り入れていこうと思う。

 

Bさん(男性)/  ロジカルシンキングは元々意識していたが、色々な観点からより深掘りした考え方や見方が分かった。結論を急ぐクセがあるので気づきになった。ロジックツリーを少しずつ具体化したい。

  

Cさん(男性)/  結論から情報を見つけるプロセスやマトリックスは、仕事で大いに活かせそうです。マネージャー目線で出来ること&手放すことを可視化して、課員のモチベーションが上がる方法を見つける際に役立てたい

 

Dさん(女性)/  自分が相手に伝えたい事や相手のメリット、大切なポイントを押さえてずれないように考えればよいことが分かった。マトリックス・ピラミッドのワークがためになった。

 

Eさん(男性)/  ワークで色々な意見を聞けたのが良かった。その中でロジカルシンキングというツールが有効であることが実感できた

 

Fさん(女性)/ ワークから気づきを得ることができた。広い視野で深く考えようと思う。今までの固定的な考えをやめたい。